ごっくんケア
ごっくんケア 食べる喜びを、いつまでも。

食べる喜びを、いつまでも。

介護経験から生まれた、
口腔・食事・多職種をつなぐ
地域連携プラットフォーム。

「もう普通の食事は難しいかもしれません。」

母は入退院を繰り返し、ムース食しか食べられない状態でした。

食事のたびに、「このまま食べられなくなってしまうのではないか。」

そんな思いを抱えながら、家族として毎日向き合ってきました。

しかし、
言語聴覚士の先生による嚥下訓練、
訪問看護師さん、
訪問リハビリの先生、
訪問医の先生、
訪問介護士さん、
ケアマネジャーさんなど、

多くの方々の支えによって、少しずつ嚥下機能は改善していきました。

現在では、とろみのない水分を飲み、柔らかめの普通食を食べられるまでになっています。

訪問看護師との会話の様子家族との食事の様子

※写真はイメージです

ごっくんケアが目指すもの

ごっくんケアは、「食べる」を支える人たちをつなぐプラットフォームを目指しています

ごっくんケアが目指す連携のイメージ図

口腔機能の維持・向上だけではなく、
家族、介護、看護、歯科、医療が、
ひとつの情報を共有しながら
利用者を支えられる未来をつくります。

ごっくんケアができること

個人用
嚥下トレーニング

嚥下トレーニング

毎日の嚥下トレーニングで、誤嚥予防と口腔機能の維持をサポート。今後の機能として、食事摂取状況共有、AI記録を予定です。

事業所用
口腔連携強化加算

口腔連携強化加算

『口腔連携強化加算』支援システム。スマホで口腔機能評価、記録、情報共有を簡単に連携できる機能です。管理者専用の管理画面で状況を把握できる機能も搭載。

事業所用
サービス実施記録

サービス実施記録

訪問介護事業所向けに、サービス実施記録をスマホのタップで簡単記録ができます。申し送りの入力も可能。今後はAIでの音声入力も搭載予定です。

『口腔連携強化加算』支援システムの流れ

口腔機能評価

スマホでタップ

連携

即時通知

歯科連携

評価送信

ケアマネ連携

評価送信

一元管理

管理画面

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